




















ZACK(ツァック)の「ETELLI ボトルオープナー」は、単なる栓抜きという枠を超え、キッチンやダイニングシーンをスタイリッシュに彩るデザインアイテムです。ボトルオープナー。
20573 ETELLI
ZACK(ツァック)の「ETELLI ボトルオープナー」は、単なる栓抜きという枠を超え、キッチンやダイニングシーンをスタイリッシュに彩るデザインアイテムです。18/10ステンレススチールにヘアライン仕上げを施し、落ち着きのあるマットな質感が魅力。シンプルでありながら高級感を漂わせ、使わない時もオブジェのように空間に溶け込む洗練された佇まいを実現しています。
最大の特徴は、オープナー自体が自立するデザインにある点です。底部に安定感のある構造を採用することで、立てたまま収納が可能。使用後もキッチンカウンターやホームバーにそのまま置くだけで、雑多な印象を与えることなく整然とした空間を保てます。ボトルオープナーを引き出しの奥にしまい込む必要がなく、むしろ見せる収納として活用できる点は、ZACKならではの美学といえるでしょう。
また、両面使用可能な実用性もポイント。どちらの方向からも操作できる構造により、片手で自然に栓を抜けるエルゴノミックな設計となっています。グリップ部分は手にしっかりと馴染み、軽量でありながらも約67gの程よい重量感が操作の安定性を高め、ビールやクラフトソーダの王冠キャップをスムーズに取り外せます。ホームパーティーやアウトドアでの使用にも適しており、どんなシーンでも快適な使い心地を提供します。
清掃性の高さも魅力のひとつ。18/10ステンレススチールは耐久性と防錆性に優れているため、日常使いに最適。使用後は軽く水洗いするだけで清潔さを保て、長期間美しい状態でご愛用いただけます。特にヘアライン仕上げは指紋や細かな傷が目立ちにくく、実用性と美観を両立。長年の使用にも耐え、持つ人の暮らしに寄り添い続ける道具として信頼できます。
ETELLIボトルオープナーは、2024年にフランクフルトの「アンビエンテ」で発表され、そのデザイン性と機能性で注目を集めました。無駄を削ぎ落とした造形と、暮らしのシーンに溶け込むバランス感覚は、ZACKブランドの哲学を体現しています。日常の一杯をより特別に、そして空間全体を洗練させる存在感は、贈り物としても大変喜ばれる逸品です。
シンプルながら確かな品質、そして「見せる道具」としての存在感を兼ね備えたZACK-20573 ETELLI ボトルオープナー。毎日のリラックスタイムからおもてなしの場まで、さりげなく上質さを演出する一本を、ぜひあなたの暮らしに取り入れてみてください。
■ご使用方法
クラウンキャップのボトルを開ける際は、ETELLI ボトルオープナーを下から斜めに差し込みます。
ステンレス製インサートの上部がキャップに当たり、オープナーの細い先端がキャップのギザギザ部分の下に引っかかります。そのままゆっくり上に持ち上げることで、キャップを外すことができます。
握りやすいエルゴノミック形状のハンドルを採用しており、付属のスタンドに立てて収納することも可能です。
・18/10ステンレス製
・W4.5cm H14.3cm 底部W3cm D2cm 67g
・ヘアライン仕上げ
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WHY CHOOSE ZACK?
同ブランドの灰皿を購入してから、同ブランドのファンです。ステンレスの仕上げ、質感がとても良く、作りもしっかりしています。
ドイツ的なデザインや質感が大好きなわたしにとって、まさに理想的な逸品!無駄のない、機能美に溢れています。大切に使ってさえいれば一生ものを手に入れたと思っています。価格も、実物の作りの良さを見れば決して高価ではありません。
質実剛健なドイツメーカーのファンです。この商品もそれを裏切りませんでした。質の高さに感銘を受けて、スクイーザーも購入しました。我が家のzack率、高くなりそうです。
機能美とはこのこと。まさにシンプルイズベストなデザインで、とても便利なのに美しい。玄関の脇に取り付けましたが、その場が引き締まった感じがします。来客の目に止まって欲しいアイテムです。
ステンレスの厚みというか重みというか、ZACKの「しっかりしてる感」は別次元です。ドイツ車にも通じるような剛性感。置いてあっても実に様になります。
機能的には完璧。さすがにドイツ製ですね。価格は高価に感じますが、使用可能期間を考えたら安いのではないでしょうか。
ZACKファンです。いくつかこのブランドの商品を使っていますが、一番気に入っている点は無駄のないデザインの美しさです。
デザイナーの仕事というものは、こういうものだ!というかっこよさ。長年使ったので耐久性も問題はないと思う。
ZACKは以前から愛用しているので高級感ある質感はわかっていた。不安なく決められました。


